
爪先と膝の肉埋めをして塗装を終えたパーツ。
黒はまあ成型色と同じ感じに出来たけど本体色の薄紫がちょっと微妙。
パッと見ではそれほど違和感は無いとは思うんだけど、
やっぱり3色混合は色のバランスが難しいな。

かかとの前面もシャープに削って組み上げた足がこんな感じ。
かかとのパーツは設定画だと結構シャープなのにキットだとちょっと面が厚すぎる気がする。

頭部及びボディのウイングもフチを削って組み合わせるとこんな感じです。
自分でも納得いく位に鋭く加工できたんじゃないかと。
やりすぎて組み合わせるときにちょっと指が痛かったり
折れたりするんじゃないかと気がかりだったり。
ただこれくらいシャープにした方がそれっぽいと思います。
何しろ基本が空戦機体だからね。
大雑把な工作はこの辺で終了。あとは最終的な組み立てとか部分塗装とか。


ティエレンとは違う意味で楽しみだなぁ^^
反応早すぎですw。まさか記事書いて10分弱でコメントが来るとは。
このキットは元々が結構組みやすいキットなので、大きく弄るよりも、
細かいところを工作した方がそれっぽいというイメージがありますね。
あとは細かい仕上げをすれば大体完成ですかねえ。
肉抜き穴の埋めは目立たないですね。
どこが穴だったか過去の記事見ないとわかりませんでした(^^ゞ
フチ薄攻撃とツンツン化はいい感じに仕上がってますね。
こりゃ〜完成が楽しみです。
肉抜き穴ですが、まあ目立たないかもしれないけど、
見えてしまうと結構間抜けですからね。
目立たないようになれば、まあ成功ではないかと思ってます。
フラッグはイメージ的にシャープさが命だと思うので、
この辺には気を配ってやっていきたいと思いました。