2016年02月20日

Myミニ四駆紹介・その8

Myマシン紹介の8回目。
高度な改造は全くしていないのでその手の期待はしないでおいてください。
紹介するセッティングは細かいパーツまで書くときりがないので大まかな部分のみ。
細かいところは写真から判断するかコメントで質問してくれれば答えます。
モーターやギア比も厳密にはレースによって変えているので主なもので。

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HRV-08  High-Speed-Cornering Test Type
HRV 8号機 高速コーナーリングテストマシン
シャーシ:MAシャーシ
ボディ:マンタレイmk.II
使用モーター:トルクチューンPRO、ライトダッシュPRO、ハイパーダッシュPRO
ギア比: 3.5:1(キット付属プラベアリング使用)
ギアシャフト:フッ素コートギアシャフト
タイヤ・ホイール:キット付属大径スリックタイヤ・ホイール
ベアリング:キット付属プラベアリング
ドライブシャフト:60mm中空ステンレスシャフト
フロントローラー:13-12mm二段アルミローラー
リアローラー:13mmオールアルミベアリングローラー

戦績:
小栗商店月例レース(2014年7月) MA限定クラス 1回戦敗退
mini4サマーカップ(2014年8月) 1回戦敗退
ミニ四駆ジャパンカップ2014 福岡大会 1次予選敗退(完走2位)
ウインタートライアル(2015年1月 メディオ!ラッパーズ秋葉原) TA 9位
ミニ四駆グランプリ2015 SPRING 東京大会2 2次予選進出(完走5位)
タミヤプラモデルファクトリーミニ四駆チャレンジ(2015年5月)リミテッドクラス 1次予選通過2回

MS・VS・スーパー2・スーパーXX・スーパーX・ARと組んで折角だからということで
MAシャーシに手を出してみた。しかしここまで来るとさすがにコンセプトもボディも
ネタ切れ感が強いのは否めない。
製作当初はブラストアローのデザインがいまいちピンと来なかったり、
タイヤに制限があるのが嫌なので、悩んだ末にマンタレイmk.IIを使用。
タイヤは例によって大径タイヤ、ローラーは敢えて前後とも13mmを使用して、
ついでにフロントマスダンパーは縛る方向でいます。
まあMAシャーシはサイドステーが付いているのでそんなに困らないと思うけど。
あとゴールドに塗装してキャノピーをブルーにしたら何となくアルヴァトーレっぽく
見えるような気がしているのは内緒w。

仕上がりとしてまあMAなので普通に速いです。
課題としては他の7台と差別化ながら実際のコースにどう合わせていくか、
といったところになるかなと。
とりあえず発売予定のボールリンクマスダンパーは7号機かこいつのどちらかに
装備する予定。

(追記)A型に換装 HRV-08A
A型への主な変更点
・シャーシ底面を少し肉抜きし電池交換をしやすく
・メイン使用タイヤをノーマルローハイトタイヤ+フィンスポークホイールに変更
・リアユニットを変更してブレーキを延長・マスダンパーと独立化
・リアローラーに補強ステーを装備
・リアマスダンパーをボールリンクマスダンパーに変更
・サイドマスダンパーにスプリングを装備

重量:156.2g(電池無し)/192.2g(電池(ネオチャンプ)込)
ローラーベース:135mm

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ラベル:ミニ四駆
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Myミニ四駆紹介・その7

Myマシン紹介の7回目。
高度な改造は全くしていないのでその手の期待はしないでおいてください。
紹介するセッティングは細かいパーツまで書くときりがないので大まかな部分のみ。
細かいところは写真から判断するかコメントで質問してくれれば答えます。
モーターやギア比も厳密にはレースによって変えているので主なもので。

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HRV-07  Top-Speed Type
HRV 7号機 最高速重視マシン
シャーシ:ARシャーシ
ボディ:エアロアバンテ
使用モーター:アトミックチューン、ハイパーダッシュ2、パワーダッシュ
ギア比: 3.5:1(キット付属プラベアリング使用)
ギアシャフト:フッ素コートギアシャフト
タイヤ・ホイール:大径バレルタイヤ・大径ホイール
ベアリング:キット付属プラベアリング
ドライブシャフト:60mm中空ステンレスシャフト
プロペラシャフト:1.4mm中空軽量プロペラシャフト
フロントローラー:13mmオールアルミベアリングローラー
リアローラー:19mm低摩擦プラローラー

戦績:
小栗商店月例レース(2014年7月) オープンクラス 3回戦敗退
ミニ四駆ジャパンカップ2014 東京大会2 1次予選敗退(完走2位)
TOM SAWYER不定期レース(2014/11/23) トーナメント 3位
ミニ四駆グランプリ2015 SPRING 東京大会1 1次予選敗退(完走5位)
スプリングトライアル(2015年4月 タミヤプラモデルファクトリー新橋) 1次予選敗退

エアロアバンテのデザインに(ry
ARシャーシ登場当初いろいろと良くない評判を聞いていたので
手を出すのを控えていたけど、
実際に作ってみると当たりを引いたのか普通に速いマシンになりました。
各パーツをボディカラーのパープルに合わせたかったけど、ホイールに紫が無く、
ローラーもプラローラーのみとあきらめかけていたところ、
えのもとサーキットでパープルのバレルタイヤを発見し、13mmオールアルミのパープルが
再販されたので装着することにした。
リアローラーをプラローラーにしているのは
単に自分の好みで19mmローラー使いたいってだけなんだけど。
あとはスタビボールに紫あればほぼ完璧なんだけど。

バレルタイヤを使用した段階で安定性に不安があるので開き直ってARシャーシの
駆動効率の良さを生かしてトップスピード重視マシンとして組むことに。
女神転生とかのステータス振り分けタイプのRPGに例えると
とにかくSTRにガン振りしてカンストさせた後にほかのパラメータに振り分けるという
頭の悪いコンセプトになっています。
とはいえフラットマシンにする気は全く無いため仕上がりとして
公式・店頭レースの立体コースマシンとしてはやや中途半端な位置づけかもしれませんが。

とりあえず順番的に次のジャパンカップこいつの出番になるんだけど、
セッティング的に凄まじく相性悪そうです。といってもタイヤとローラーは変える気
ありませんが。

(追記)A型に換装 HRV-07A
A型への主な変更点
・シャーシをガンメタルカラーに変更
・メイン使用タイヤをノーマルローハイトタイヤ+ディッシュホイールに変更
・リアユニットを変更してブレーキを延長・マスダンパーと独立化
・サイドマスダンパーにスプリングを装備

重量:154.5g(電池無し)/190.5g(電池(ネオチャンプ)込)
ローラーベース:140mm

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ラベル:ミニ四駆
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Myミニ四駆紹介・その6

Myマシン紹介の6回目。
高度な改造は全くしていないのでその手の期待はしないでおいてください。
紹介するセッティングは細かいパーツまで書くときりがないので大まかな部分のみ。
細かいところは写真から判断するかコメントで質問してくれれば答えます。
モーターやギア比も厳密にはレースによって変えているので主なもので。

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HRV-06  Super-X Comparison-Test Type
HRV 6号機 スーパーXシャーシ比較試験マシン
シャーシ:スーパーXシャーシ
ボディ:サンダーショットmk.II
使用モーター:アトミックチューン、ハイパーダッシュ2、スプリントダッシュ
ギア比: 3.5:1(ギアベアリング使用)
ギアシャフト:フッ素コートギアシャフト
タイヤ・ホイール:ローハイトタイヤ(レッド)・5本スポークホイール
ベアリング:丸穴ボールベアリング
ドライブシャフト:72mm中空ステンレスシャフト
プロペラシャフト:スーパーXシャーシ中空軽量プロペラシャフト
フロントローラー:13-12mm二段アルミローラー
リアローラー:13mmオールアルミベアリングローラー

戦績(2014年7月更新):
イベント「爆走!!ミニ四駆ライブ野郎!!リターンズ!!」(2014年6月、天神) 最高2回戦
ミニ四駆ジャパンカップ2014 東京大会1 1次予選敗退(3周目CO)
ミニ四駆ジャパンカップ2014 大阪大会1 1次予選敗退(フジヤマチェンジャーでCO)
あるあるYYサーキット(2014年7月) 予選6位 決勝T準決勝2位
タミヤプラモデルファクトリーミニ四駆チャレンジ(2015年1月)リミテッドクラス 1次予選敗退
2015年2月 立川フレンドリーカップ オープンクラス 予選4P
ジャパンカップシード代表戦(2015年6月 新橋TPF) 1次予選敗退

サンダーショットmk.IIのデザインに惹かれたのと(またか)、
スーパーXXシャーシの登場でめっきり陰の隠れた感じのあるスーパーXを
使いたいということで作成。
ボディは干渉する部分を削ることで問題なく乗せることができた。
5号機との差別化とのために、コーナーリングスピード重視で試験的に
リアローラーを13mmに、将来的にスプリントダッシュを乗せることを視野に入れて
ローハイトタイヤを採用してみた。
リアのマスダンパーは軽量化を目的に普通の玉マスダンパーにしたかったんだけど、
どうにもジャンプの挙動が安定しないので基本的にはARサイドマスバンパー用の物を
搭載しています。

完成後はまだ自分がろくに経験がないのに低速立体コースを走らされたり、
立体向けに作ったのに準フラットコース走らされたり、
変態セッティングをさせられたりと色々と不憫な待遇をされている気がしますw。
まあその後真っ当なセッティングで走らせたりして割と酷使させてしまったので
しばらくは休んでもらう予定。

(追記)A型に換装 HRV-06A
A型への主な変更点
・シャーシをカーボン強化シャーシに変更
・リアステーを加工してローラーベースを短縮
・タイヤをノーマルローハイトタイヤ+ディッシュホイールに変更

重量:138.6g(電池無し)/174.6g(電池(ネオチャンプ)込)
ローラーベース:134mm

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カーボン強化SXシャーシの再販に合わせてシャーシを新調し、
同時にコーナーリング性とメンテナンス性の向上を目指してリアステーの加工を
行ったマシン。
ただしシャーシの交換以降イマイチピリッとせず、タイヤとかいろいろ変えてあがいてみたけど、
どうもギヤなどをベタ移植したのが良くなかったのではないかと自分の中では
推測しています。6号機不遇伝説がこんなところにもorz。
現在は強化SXも再販されたのでシャーシにどれを使うかゼロベースで見直し中。
それ次第で新しくバージョンアップしたいと思っています。
ラベル:ミニ四駆
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Myミニ四駆紹介・その5

Myマシン紹介の5回目。
高度な改造は全くしていないのでその手の期待はしないでおいてください。
紹介するセッティングは細かいパーツまで書くときりがないので大まかな部分のみ。
細かいところは写真から判断するかコメントで質問してくれれば答えます。
モーターやギア比も厳密にはレースによって変えているので主なもので。

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HRV-05  Stability Type
HRV 5号機 安定性重視マシン
シャーシ:スーパーXXシャーシ
ボディ:アバンテmk.III アズール
使用モーター:アトミックチューン、ハイパーダッシュ2、パワーダッシュ
ギア比: 3.5:1(ギアベアリング使用)
ギアシャフト:フッ素コートギアシャフト
タイヤ・ホイール:スーパーX・XX用大径ローハイトタイヤ(レッド)・ホイール
ベアリング:フッ素コート620スチールベアリング
ドライブシャフト:72mm中空ステンレスシャフト
プロペラシャフト:スーパーXシャーシ中空軽量プロペラシャフト
フロントローラー:13mmオールアルミベアリングローラー
リアローラー:19mmプラリング付アルミベアリングローラー(5本スポーク)

戦績(2014年7月更新):
ミニ四駆グランプリ SPRING 2014 東京大会 1次予選敗退(3周目CO)
あるあるYYサーキット(2014年5月) 予選8位タイ(8位決定戦で負け)
TOM SAWYER不定期レース(2014/11/9) オープンクラス 準決勝
ミニ四駆グランプリ AUTUMN 2014 静岡大会2 1次予選敗退(マシントラブルによりリタイヤ)
ウインタートライアル(2015年1月 好奇心の部屋) TA 14"60
タミヤプラモデルファクトリーミニ四駆チャレンジ(2015年1月)リミテッドクラス 最終予選到達
Shuminova杯(2015年6月) シード代表戦 1勝3敗

アバンテmk.III アズールのデザインが気に入って作成。そのままMSシャーシにしてしまうと
つまらないので、当時あまりラインナップのなかったスーパーXXシャーシに乗せることに。
ただし無加工では乗らないのでいろいろと考えて結局はボディキャッチ部分を5mmほど
かさ上げすることで乗せることに成功。一応エポキシ接着剤を使用しているとはいえ、
接着部分の強度が弱いのでハイパワーモーターは怖くて載せられなかったりw。
1回接着部分が剥がれたので今度接着が取れたらプラリペアを使用しようと思います。

余談はさておき、スーパーXXシャーシを使用するということで安定性を高める方向で作成。
初期精度が十分なX系なだけあり初めっからかっ飛ばしてくれました。
フロント・サイド・リアのマスダンパーは基本装備する方向で行きます。
ちなみにリアは、

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こんな感じで2枚のステー間にマスダンパーを仕込む形を作りたかったので作成。
他のマシンにも適応しようと思ったけど、様々な事情によりこのシステムを搭載したのは
5号機だけという結果に。
作ったときは良かったけど、このシステム、マスダンパーやローラーの交換といった
メンテナンスがものすごく大変なことに作った後気づいたり。
結果的にシンプルなシステムの方がメンテナンスしやすいよな、と感じました。

(追記)A型に換装 HRV-05A
A型への主な変更点
・リア上段ステーを加工してメンテナンス性を若干向上
・ボディを破損したため新調

重量:163.0g(電池無し)/199.0g(電池(ネオチャンプ)込)
ローラーベース:139mm

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ラベル:ミニ四駆
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2016年02月10日

Myミニ四駆紹介・その4

Myマシン紹介の4回目。
高度な改造は全くしていないのでその手の期待はしないでおいてください。
紹介するセッティングは細かいパーツまで書くときりがないので大まかな部分のみ。
細かいところは写真から判断するかコメントで質問してくれれば答えます。
モーターやギア比も厳密にはレースによって変えているので主なもので。

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HRV-04  Standard Single-Shaft Type
HRV 4号機 片軸スタンダードマシン
シャーシ:スーパーIIシャーシ
ボディ:スーパーエンペラー(プレミアム)
使用モーター:アトミックチューン、ハイパーダッシュ2
ギア比: 3.5:1(ギアベアリング使用)
ギアシャフト:フッ素コートギアシャフト
タイヤ・ホイール:キット付属大径タイヤ・ホイール
ベアリング:丸穴ボールベアリング
ドライブシャフト:60mm中空ステンレスシャフト
プロペラシャフト:1.4mm中空軽量プロペラシャフト
フロントローラー:13-12mm2段アルミローラーセット
リアローラー:19mmプラリング付アルミベアリングローラー(5本スポーク)

戦績(2014年7月更新):
ミニ四駆グランプリ NEW YEAR 2014 東京大会2 1次予選敗退
タミヤプラモデルファクトリーミニ四駆チャレンジ(2014年4月)リミテッドクラス 最高3次予選
親富孝ミニ四駆グランプリ(2014年7月) 2回戦敗退
静岡ホビースクエアナイトレース(2014年11月) 1回戦敗退
TOM SAWYER不定期レース(2014/11/23) ラウンドロビンマッチ 3位
                     タイムアタック 4位
ウインタートライアル(2015年1月 お宝あっとマーケット相模原) 予選3P敗退
ミニ四駆グランプリ NEW YEAR 2015 東京大会 1次予選敗退(フジヤマチェンジャーCO)
Shuminova杯(2015年4月) スーパー2シャーシ限定 優勝
ミニ四駆ジャパンカップ2015 東京大会1 1次予選完走3位

3号機をベースに、ややトップスピードを上げる方向で作成。
が、3号機があまりの問題児っぷりに結果的には片軸シャーシの標準型としての
ポジションに。
スーパーエンペラーが昔一番好きなマシンだったのでその点でも満足。
組み上げた当初からそこそこスピードが速く仕上がったので、テストコース程度なら
割と早い段階で対応できた気がします。
スーパーIIシャーシはなんだかんだ言われていますが、セッティングが素直に反映されるので
非常に使いやすいと思います。
先日レースデビューしたばかりなので戦績がどうなるかは今後次第、というところでしょうか。
ちなみに見えにくいですがボディーカラーと合わせるため、ギアカバーなどは
エンペラープレミアムのブルーのものを使用しています。
なんだかんだで1号機と並んで満足度の高いマシン。

(追記)A型に換装 HRV-04A
A型への主な変更点
・メイン使用タイヤをローハイトタイヤ+5本スポークホイールに変更
・リアユニットを変更してブレーキを延長・マスダンパーと独立化
・サイドマスダンパーのプレートを変更

重量:140.0g(電池無し)/176.0g(電池(ネオチャンプ)込)
ローラーベース:136mm

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ラベル:ミニ四駆
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Myミニ四駆紹介・その3

Myマシン紹介の3回目。
高度な改造は全くしていないのでその手の期待はしないでおいてください。
紹介するセッティングは細かいパーツまで書くときりがないので大まかな部分のみ。
細かいところは写真から判断するかコメントで質問してくれれば答えます。
モーターやギア比も厳密にはレースによって変えているので主なもので。

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HRV-03_02.JPG

HRV-03 Cornering-Type
HRV 3号機 コーナー重視マシン
シャーシ:VSシャーシ
ボディ:エンペラー(MSシャーシ)
使用モーター:アトミックチューン、ハイパーダッシュ2
ギア比: 3.5:1(ギアベアリング使用)
ギアシャフト:フッ素コートギアシャフト
タイヤ・ホイール:中径ローハイトタイヤ・5本スポークホイール
ベアリング:フッ素コート620スチールベアリング
ドライブシャフト:60mm中空ステンレスシャフト
プロペラシャフト:1.4mm中空軽量プロペラシャフト
フロントローラー:13mmオールアルミベアリングローラー
リアローラー:19mmプラリング付アルミベアリングローラー(5本スポーク)

戦績:
ウインタートライアル(2014年2月 お宝あっとマーケット相模原) 予選敗退
スプリングトライアル(2014年3月 お宝あっとマーケット相模原) 予選敗退
スプリングトライアル(2014年3月 タミヤプラモデルファクトリー新橋) 1次予選敗退
ミニ四駆ジャパンカップ2014 東京大会3 1次予選敗退(1周目ドラゴンバックでCO)
ジャパンカップシード戦(2015年6月 ヤマダ電機LABI池袋店) 予選7P

2台続けて両軸シャーシだったので片軸シャーシのプロトタイプとして作成。
巷では評判の高いVSシャーシ、ボディに昔の好みでエンペラーをチョイス。
したは良いが、最初は何故か慣らしはしたのにスピードが乗らず、
シャーシに問題があるのではないかと考えて交換して、原因が分かったので対策したら
スピードが出るようになったら度重なる試走でバンパーに負担がかかりまくりと
バンパー強化して現在シャーシは3代目というある意味問題児ぶり。
まあおかげである程度駆動系についての知識はついたかもしれませんが。
ちなみにフロントローラーはデフォルトだとスラストが足りず、HD2装備で
バーニングレーンチェンジをすっ飛んで行くという状態なのでスラストを2度追加して
約4度に設定しています。
テストランのつもりがなんだかんだでそれなりの規模のレースに3回出場して、
それなりに手ごたえをつかむことができたような気がします。

(追記)A型に換装 HRV-03A
A型への主な変更点
・タイヤをレタータイヤに変更
・リアユニットを変更してブレーキを延長・マスダンパーと独立化
・リアにホイールスタビを装備

重量:141.0g(電池無し)/177.0g(電池(ネオチャンプ)込)
ローラーベース:136mm

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ラベル:ミニ四駆
posted by はやたん at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ミニ四駆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Myミニ四駆紹介・その2

Myマシン紹介の2回目。
高度な改造は全くしていないのでその手の期待はしないでおいてください。
紹介するセッティングは細かいパーツまで書くときりがないので大まかな部分のみ。
細かいところは写真から判断するかコメントで質問してくれれば答えます。
モーターやギア比も厳密にはレースによって変えているので主なもので。

HRV-02_01.JPG

HRV-02_02.JPG

HRV-02 3-Plates Regulation Type
HRV 2号機 3枚プレートレギュレーション対応マシン
シャーシ:MSシャーシ
ボディ:アバンテmkII
使用モーター:トルクチューンPRO、ライトダッシュPRO
ギア比: 3.5:1(MSシャーシ用ギアベアリング使用)
ギアシャフト:フッ素コートギアシャフト
タイヤ・ホイール:キット付属大径スリックタイヤ・ホイール
ベアリング:丸穴ベアリング
ドライブシャフト:60mm中空ステンレスシャフト
フロントローラー:19mmオールアルミベアリングローラー
リアローラー:19mmオールアルミベアリングローラー

戦績:
西東京ゲームタウン ウインタートライアル(2014年1月)準優勝
小栗商店月例レース(2014年9月) オープンクラス 1回戦敗退
TOM SAWYER 不定期レース(2014/10/24) オープンクラス 2回戦
                      タイムアタック 記録なし
タミヤプラモデルファクトリーミニ四駆チャレンジ(2015年2月)リミテッドクラス 1次予選通過1回
お宝あっとマーケット相模原店 月例レース(2015年5月) 予選敗退

1号機とほぼ同時期に作成したマシン。デザインの好みでアバンテmkIIを選んだり
好みのパーツをセッティングしたらシャーシやコンセプトが1号機と丸かぶりになってしまい、
どう差別しようかということでタミヤプラモデルファクトリーナイトチャレンジなどで
用いられる3枚プレート縛りに対応させてみた。
(厳密にはマスダンパーとか完全に対応させていないけど)
ついでにタイヤは基本ノーマル縛りにしています。

ただしナイトチャレンジはエントリの競争率が激しく、
出場機会がないまま転勤になってしまったので参加がほぼ不可能になってしまったり、
他の3枚プレートレギュレーションのレースをしている店舗も閉店したりと
存在意義がほぼ消失気味。
先述の通りガチで組んでしまうと1号機と被ってしまうので
何かしら別のコンセプトを見出したいところ。
中級者以上ならサスマシンやフレキマシン組んだりするんだろうけど、
個人的にこの手のマシン組みたくないので、
何か別の面白い方向性はないものかなーと思案中。

(追記)A型に換装 HRV-02A Non-Processed Plates Type
A型への主な変更点
・3枚プレート対応から無加工プレート対応に変更
・リアローラーに補強追加
・タイヤをロータイトタイヤ+フィンスポークホイール(シルバー)に変更

重量:136.0g(電池無し)/172.0g(電池(ネオチャンプ)込)
ローラーベース:136mm

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FRPの加工を解禁して1号機のフロントを作り直した関係でコンセプトをプレート3枚縛りから
無加工縛りにしてさらに汎用性を高めるためにローハイトタイヤメインにしたマシン。
そこそこ出番も増えてはきたんだけどやっぱり制限は厳しくて他のマシンに比べると
出番は少なめ。
多分次のB型への改修ではガラッとコンセプトを変える予定。
ラベル:ミニ四駆
posted by はやたん at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ミニ四駆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Myミニ四駆紹介・その1

予告通りまずは自分のマシンを紹介します。
初めに言っておきますが高度な改造は全くしていないので
その手の期待はしないでおいてください。流行している提灯系の改造も
せっかく塗装したボディを加工したり隠れるのが嫌いだという理由でやっていません。
FRPの加工とかもできないし。

紹介するセッティングは細かいパーツまで書くときりがないので大まかな部分のみ。
細かいところは写真から判断するかコメントで質問してくれれば答えます。
モーターやギア比も厳密にはレースによって変えているので主なもので。
といったところで1台目。

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HRV-01(HAYATA's Racing Vehicle) Main Racing Type
HRV 1号機 メイン使用マシン
シャーシ:MSシャーシ
ボディ:ネオファルコン
使用モーター:トルクチューンPRO、ライトダッシュPRO、ハイパーダッシュPRO
ギア比: 3.5:1(MSシャーシ用ギアベアリング使用)
ギアシャフト:フッ素コートギアシャフト
タイヤ・ホイール:大径ローハイトタイヤ・ホイール
ベアリング:フッ素コート620スチールベアリング
ドライブシャフト:60mm中空ステンレスシャフト
フロントローラー:19mmオールアルミベアリングローラー
リアローラー:19mmプラリング付アルミベアリングローラー(ディッシュ)

戦績:
第2回シュミノバ杯 ビギナークラス・オープンクラス 予選敗退
ミニ四駆グランプリ2013 東京大会(12月) 1次予選敗退
タミヤプラモデルファクトリーミニ四駆チャレンジ(2014年1月)リミテッドクラス 1次予選敗退
ミニ四駆グランプリ NEW YEAR 2014 東京大会 1次予選敗退
ミニ四駆ジャパンカップ2014 東京大会4 2次予選進出(完走2位)
ミニ四駆グランプリ AUTUMN 静岡大会1 1次予選敗退(完走2位)
2015年1月 立川フレンドリーカップ オープンクラス 予選3P
Shuminova杯(2015年3月) 大径タイヤ限定 1勝3敗
地下ドリム走行会(2015年6月) 予選7P

ミニ四駆復帰しての1号機マシン。
当時はAR・MAが出て間もないころで情報が少なかったので、
シャーシの構造とボディデザインの好みでMSシャーシのネオファルコンをチョイス。
ネットの情報の聞きかじりで作っていった割にはきちんと改造されていると
評価を受けたり。ただしその当時と現在であまり大きく進歩はしていないがw。
戦績がぱっとしていないけどいきなり公式大会で勝てるとは思っていないので
気にしていません。
敗退の原因のほとんど全部がコースアウト負けなので、
まずはきちんと完走できるマシン作りから、と考えています。
とりあえず現在は後述する他のマシンでデータを集めてフィードバックを行う予定のため、
レースに出すのは控えています。

後で知ったけど周りの評判を聞く限り何故かネオファルコンって
あまり人気ないみたいですね。
オレ的にはシャープというか直線的なデザインが非常にツボなんですが。
ま、自分の好みがいかに周りとズレているかという良い証左かもしれませんw。

(追記)A型に換装 HRV-01A
A型への主な変更点
・フロントFRPを加工して取り付け・アンダーガードを取り付け
・X用リアステーを利用してサイドステーを取り付け
・フロントマスダンパーを廃止してサイドマスダンパーに
・リアのマスダンパーの土台も少々加工

重量:164.9g(電池無し)/201.0g(電池(ネオチャンプ)込)
ローラーベース:138mm

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ラベル:ミニ四駆
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2015年12月29日

本日の艦これ・その52

さて秋イベントが終わっての近況。

まずはイベントE-4・5で合計勲章4つゲットしたので、ビスマルクさんをzweiまで改装。
この後も1-5・2-5をクリアして勲章を2つ確保しました。
3-5・4-5もクリアすれば設計図追加できますが、まだビスマルクのレベルも50位だし、
ローマもゲットできなかったので他に設計図が必要な改装もないということで
無理はしないという方針で行きます。

そしてその2-5の攻略中に、

KanCole_224.jpg

クリスマス限定ドロップの初風ゲット。3-4はもちろんだけど、
イベントでもなかなか掘る機会がなかったので地味に嬉しいです。

そして年末限定のお飾り関係の小イベントは今回はパス。
秋刀魚の時には貴重な装備がもらえるので多少無理はしましたが、
今回は家具と間宮ぐらいなのでそこまで必死こいてこなす必要はないかな、と思いました。

あとはまあ、イベントでドロップした艦を中心に遠征・演習でレベル上げをしたり、
拾った衣笠さんを育成して3号砲を入手することが育成上のメイン。

建造の方では大型建造の最後の目玉である武蔵さんを狙います。
大鳳さんのときのボーキサイトもそうだったけど、武蔵さんで最も消費する弾薬も、
長時間遠征でなかなか効率よくまとまった量をもらえるものが少ないので
社会人提督には苦労します。結局一番効率が良いのが東京遠征だったりするのが何とも。
まあこの辺はそう簡単には来ないと思って気長に行きます。

あとは次の大きなイベントの時まで、あまり目立った大きな動きはないと思います。
まあ地道に進めるということで。
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2015年12月28日

本日の艦これ・その51

今回は秋イベント「突入!海上輸送作戦」クリア後の掘り、
そしてイベント全体の個人的な感想をば。

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posted by はやたん at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 艦隊これくしょん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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